みなさま、お久しぶりです。
というか、もう誰も見てないよーな気がしますが…。
(一部の友達や親戚は見てくれてると信じつつ…)
なんか、日々忙しくて、決算終わるとすぐ決算で、1月もずっと10時過ぎまで残業とか、残業ないと飲み会とか、土日はPTAの卒業対策で集まったり、パソコン立ち上げない日々が続いてました。
ゆーたはおかげさまで、11月に第一志望の大学に指定校推薦で合格したのですが、通っている高校の方針で一般受験もするので、先週はセンター試験でした。
模試はさんざんでどうなることかと思ったけど、採点してみたら、まぁまぁの出来で、このままなら一般入試もいけそうとのこと。
受けるのは慣らし受験の日本大、電通大、法政、中央の4校です。
国立は2月末が試験なので、あと1カ月必死で勉強しなきゃいけません。
もう自由登校なので、毎日、8時間は勉強してるみたいですが…。
無事に4校受かって、清々しく春を迎えてくれるものと信じています。
それにしても、家にゆーたがいるとラクだー。
疲れて帰宅すると、勉強中でも「お疲れー」って出迎えてくれて、朝の洗い物は終わってるし、「何か飲む?」って聞いてくれてジュースとか出してくれるし。
肩もんでくれて、一息ついたら、夕食の準備も手伝ってくれるし。
願書の郵送も受験料の振込みも自分のことは自分でやるし。
(指定校推薦の受験料は学校があったので、ゆーたは時間的に無理で、私がお昼休みに振込みしなきゃいけなくて、結構慌しかったの)
自分の息子のこと、いうのもなんだけど、「コイツ、恋人だと退屈だけど、ダンナにするなら最高かも…」と思ってしまいました。
あと何年、ひとつ屋根の下に暮らせるかわからないけど、いつもオットと私はゆーたの応援団でありたいな〜と思っています。
そういえば、最近、オットも仕事が忙しくて、土日が全部休日出勤なのです。
予定している海外旅行がことごとくダメになって(春休みに家族でイタリアに行くつもりだったので)「も〜!」と思うこともあるけど、いつも家族のために頑張ってくれているオットに感謝です^^
そんなこんなで我が家は忙しいながらも、充実した日々を過ごしています。
最近はニュースで派遣切りが話題ですが、私の派遣先は不景気関係ないっていうか、まぁ、迎撃ミサイルや衛星を作ってるような会社だから、相変わらず忙しくさせていただいてます。
担当の社員さんとも、信頼関係ができてきて、頼られたりすると根が単純だから、「よーし!頑張るぞっ!」って励みになります。
毎日、大忙しだけど、私はこのほうが性にあってるみたい。
現役時代は一生懸命働いて、定年後は沖縄や海外でゆったりと暮らせたら…というのが、わたしの今後の目論見です^^
2009年01月24日
2008年07月18日
決算、決算、また決算。
みなさま、お久しぶりでございます。
年度末決算の残業ストリームから解放されたのもつかの間、また四半期決算ストリームに飲み込まれておりました。
会計基準がどんどん変化している、昨今。
コンプライアンスの意識も高まって、いい方向に企業全体が向かっているのでしょうが、財務諸表の透明性を高めるにはどうしたって業務も細分化する必要があるわけで。
四半期決算(今回は第1クォーター)も年度末と同じように処理するのがアタリマエという一昔前では考えられないコトになりました。
で、毎日、ぼろぼろで帰ってくるので、ご飯づくりと洗濯とお風呂に入るので精一杯となってしまい、戦いすんで、日は暮れて、心なしか家もぼろぼろです…。(明日はお掃除しなきゃ。でも、ジャックのお料理教室あるけど)
なにはともあれ、今回の決算も無事に終了したので、これからはちょっと更新頻度があがると思います。というか、そうありたい。
といいつつ、明日、ジャックのお料理教室から帰ってきたあと、夜中に出発して京都に家族旅行するので、週末は更新できません。
帰ってきてから、旅行記UPしたいと思ってます☆
年度末決算の残業ストリームから解放されたのもつかの間、また四半期決算ストリームに飲み込まれておりました。
会計基準がどんどん変化している、昨今。
コンプライアンスの意識も高まって、いい方向に企業全体が向かっているのでしょうが、財務諸表の透明性を高めるにはどうしたって業務も細分化する必要があるわけで。
四半期決算(今回は第1クォーター)も年度末と同じように処理するのがアタリマエという一昔前では考えられないコトになりました。
で、毎日、ぼろぼろで帰ってくるので、ご飯づくりと洗濯とお風呂に入るので精一杯となってしまい、戦いすんで、日は暮れて、心なしか家もぼろぼろです…。(明日はお掃除しなきゃ。でも、ジャックのお料理教室あるけど)
なにはともあれ、今回の決算も無事に終了したので、これからはちょっと更新頻度があがると思います。というか、そうありたい。
といいつつ、明日、ジャックのお料理教室から帰ってきたあと、夜中に出発して京都に家族旅行するので、週末は更新できません。
帰ってきてから、旅行記UPしたいと思ってます☆
2008年06月21日
卵巣よ、大志を抱け☆
先々週の土曜日に高校時代からの仲良しNりんとランチしました。
2児の女の子のお母さんで、派遣でフルタイムで働いている忙しいNりんが貴重な休日に時間を割いてくれたことも嬉しかったけど、相変わらず、頑張り屋さんで、そのくせ人をリラックスさせる不思議な魅力(本人はおとぼけと謙遜してたけど(笑))がある彼女と話すとこちらも『頑張るぞーーー!!!』ってパワーがもらえて、なんだか嬉しくなっちゃうんです。
Nりんの仕事先の風変わりなひとの話や、お互いの家族のこと、これから先やりたいことなど、会っている間の5時間ぐらい、ずーっとひっきりなしに喋っていたんですが、話が健康方面にいったときに、わたしから『実はさ…』と春先の定期健診で卵巣脳腫でひっかかってしまったこと、もしかしたら入院して手術を受けなくてはならないかもしれないことを彼女に告げました。
訊いているNりんの表情が曇って、『大丈夫??手術にならないといいんだけど…』と心配してくれたので、わたしは笑って答えました。
『初めは「手術〜??痛いのもイヤだし、全身麻酔もイヤだわ〜」って思ってたんだけど、最近、仕事も家事も忙しすぎてちょっと疲れ気味だし、1週間上げ膳据え膳でラクできるわ〜と思ったら、なんだかバカンス気分になって、今じゃ、楽しみなくらいよ〜』
いえね。強がりじゃなくて。
ホントにそう思ってたんです。
今の職場に正直に状況を告げて、「もしも手術ということになれば、お休みをいただくことになるので、ご迷惑をおかけするし、契約を更新しないほうがいいかと…」と相談してみたら、課長が「私の姉も同じ状況になって入院したんだけど、手術後も1ヶ月くらい調子が悪くてね。多分、1週間入院して退院したら、すぐに職場復帰というわけにはいかないだろうけど、うちとしては長く居てもらいたいんで、1カ月くらいのお休みなら、フォローしますよ。気にしないで治療に専念してください。」と言ってくれたので(ありがたいことです)周囲の人にご迷惑をかけるのは心苦しいけど、この際、お言葉に甘えちゃおうかな?と。
ただ先々週の段階では、手術するかどうか、これから先詳しい検査で見極めるという状況だったので、「そうはいっても、手術となると大変よ。さな(わたしの高校時代のあだ名)の卵巣に喝入れたげるね。『卵巣よ、大志を抱け!!』」とNりんが眉間にしわを寄せながらハンドパワーのしぐさをしてくれました。
それが効いたのか、なんなのか。
今週の水曜にお休みをもらってMRIを受けたのですが、いまのところ、手術はしなくて済みそうです。
ラッキー。
そのことをメールで報告したらNりんが自分のことのように喜んでくれて、しかも、Nりんの職場の風変わりなひと(このひとがNりんのストレスの元となっていたのでした)も6月いっぱいで退職することが決まったとのことで、お互い平日は忙しいし、メールのみのやりとりでしたが、心象光景としてはお互いに肩をたたきあって喜び合っているカンジがしました。
Nりんとは高校の入学式で仲良くなったのが始まりで(出席番号順に並んだんだけど、彼女がわたしの前だったのです)初めてかわした言葉もはっきり覚えています。
入学式で最後のほうに担任発表というのがあったのですが、「妖怪人間ベム」に出てくる「ベラ」にそっくりな中年の女性が舞台に並んでいたので思わずNりんに「なんかあのひと「ベラ」みたいだよね。あの女の人が担任だったらイヤだね〜」と話しかけました。Nりんも「ほんとだね〜」なんて言っていたのですが、結局、担任はその『ベラ』だと分かり、ふたりで「うそ〜」と大笑いしたのが始まりです。
(ちなみにそう思っていたクラスメイトは多く、担任のあだ名は「ベラ」になってしまいました(笑))
価値観もあうし、会ってると楽しいし、子どもが乳幼児のときなんかは間があいたりしたけれど、あれから23年、ずーーーっとお付き合いが続いていること、光栄だなぁって思います。
もっともっと年齢をかさねて、おばあちゃんになっても水戸黄門みたいに腹式呼吸で笑いあえたら、わたしが目指してる年齢の重ね方のひとつだなぁ…なんて思ったり。
気の置けない友人とのひとときはサプリメントよりこころを元気にしてくれます^^
2児の女の子のお母さんで、派遣でフルタイムで働いている忙しいNりんが貴重な休日に時間を割いてくれたことも嬉しかったけど、相変わらず、頑張り屋さんで、そのくせ人をリラックスさせる不思議な魅力(本人はおとぼけと謙遜してたけど(笑))がある彼女と話すとこちらも『頑張るぞーーー!!!』ってパワーがもらえて、なんだか嬉しくなっちゃうんです。
Nりんの仕事先の風変わりなひとの話や、お互いの家族のこと、これから先やりたいことなど、会っている間の5時間ぐらい、ずーっとひっきりなしに喋っていたんですが、話が健康方面にいったときに、わたしから『実はさ…』と春先の定期健診で卵巣脳腫でひっかかってしまったこと、もしかしたら入院して手術を受けなくてはならないかもしれないことを彼女に告げました。
訊いているNりんの表情が曇って、『大丈夫??手術にならないといいんだけど…』と心配してくれたので、わたしは笑って答えました。
『初めは「手術〜??痛いのもイヤだし、全身麻酔もイヤだわ〜」って思ってたんだけど、最近、仕事も家事も忙しすぎてちょっと疲れ気味だし、1週間上げ膳据え膳でラクできるわ〜と思ったら、なんだかバカンス気分になって、今じゃ、楽しみなくらいよ〜』
いえね。強がりじゃなくて。
ホントにそう思ってたんです。
今の職場に正直に状況を告げて、「もしも手術ということになれば、お休みをいただくことになるので、ご迷惑をおかけするし、契約を更新しないほうがいいかと…」と相談してみたら、課長が「私の姉も同じ状況になって入院したんだけど、手術後も1ヶ月くらい調子が悪くてね。多分、1週間入院して退院したら、すぐに職場復帰というわけにはいかないだろうけど、うちとしては長く居てもらいたいんで、1カ月くらいのお休みなら、フォローしますよ。気にしないで治療に専念してください。」と言ってくれたので(ありがたいことです)周囲の人にご迷惑をかけるのは心苦しいけど、この際、お言葉に甘えちゃおうかな?と。
ただ先々週の段階では、手術するかどうか、これから先詳しい検査で見極めるという状況だったので、「そうはいっても、手術となると大変よ。さな(わたしの高校時代のあだ名)の卵巣に喝入れたげるね。『卵巣よ、大志を抱け!!』」とNりんが眉間にしわを寄せながらハンドパワーのしぐさをしてくれました。
それが効いたのか、なんなのか。
今週の水曜にお休みをもらってMRIを受けたのですが、いまのところ、手術はしなくて済みそうです。
ラッキー。
そのことをメールで報告したらNりんが自分のことのように喜んでくれて、しかも、Nりんの職場の風変わりなひと(このひとがNりんのストレスの元となっていたのでした)も6月いっぱいで退職することが決まったとのことで、お互い平日は忙しいし、メールのみのやりとりでしたが、心象光景としてはお互いに肩をたたきあって喜び合っているカンジがしました。
Nりんとは高校の入学式で仲良くなったのが始まりで(出席番号順に並んだんだけど、彼女がわたしの前だったのです)初めてかわした言葉もはっきり覚えています。
入学式で最後のほうに担任発表というのがあったのですが、「妖怪人間ベム」に出てくる「ベラ」にそっくりな中年の女性が舞台に並んでいたので思わずNりんに「なんかあのひと「ベラ」みたいだよね。あの女の人が担任だったらイヤだね〜」と話しかけました。Nりんも「ほんとだね〜」なんて言っていたのですが、結局、担任はその『ベラ』だと分かり、ふたりで「うそ〜」と大笑いしたのが始まりです。
(ちなみにそう思っていたクラスメイトは多く、担任のあだ名は「ベラ」になってしまいました(笑))
価値観もあうし、会ってると楽しいし、子どもが乳幼児のときなんかは間があいたりしたけれど、あれから23年、ずーーーっとお付き合いが続いていること、光栄だなぁって思います。
もっともっと年齢をかさねて、おばあちゃんになっても水戸黄門みたいに腹式呼吸で笑いあえたら、わたしが目指してる年齢の重ね方のひとつだなぁ…なんて思ったり。
気の置けない友人とのひとときはサプリメントよりこころを元気にしてくれます^^
2008年06月11日
吹き飛べ!!
ちょっと、今日は愚痴っぽいかも。
そういうの、キライなひとはスルーしてください。
実は日曜日にネットの知人ブログで嫌なことがありました。
わたしが彼女のブログにコメントした内容がどうも日記の内容にかぶっていたみたいで…。
↑ある事柄に対して「○○したが××(その反対のこと)をしようかどうしようか迷っている」とご自身で日記に書かれていたにもかかわらず、わたしが「○○(ご本人が初めにしていること)をしてみてはどうでしょう?」と提案したことにお気を悪くされたようです。
仕事から帰ってきて、夕食作りの合間に急いで読んで、コメントしたから、そんなミスをしてしまいました。
ご本人からのものすごーくそっけないレスを翌々日の日曜の朝に読んで、朝っぱらからイヤーな気持ちに。
リンクも外されてたし。
ふつーならそんなにカンに障ることじゃないと思うんだけど、感受性が強いひとって難しいなぁ…と痛感。
でも、そんなことされたら、こちらにだって感情があって、傷つくって想像力はないのか???なんてムカムカしたり。
朝からブルーになりました。
ところが、捨てる神あれば拾う神あり。
オットに訊いてもらってなぐさめてもらったり、美味しいご飯を食べたりしたら、気持ちが少しづつ上向きになりました。
ほんと、いつもありがとう>オット
月曜日が来て、職場で仕事仲間と世間話して、仕事で目が回るほど忙しくしてたら、リフレッシュしたのか、そんな気持ちはすべて吹き飛んでました☆
初めは、『ブルーな気持ちよ、吹き飛べ!!』って意識してたんだけど。
気がついたら、影もカタチもなかったのです〜。サッパリした〜!!
今週末はゆーたの学校の1回目のバザー委員会と卒業委員会があるし、来週はジャックの英語お料理教室もあるし、予定が目白押しなので、早めにリカバリできてほんとに良かったです^^
そういうの、キライなひとはスルーしてください。
実は日曜日にネットの知人ブログで嫌なことがありました。
わたしが彼女のブログにコメントした内容がどうも日記の内容にかぶっていたみたいで…。
↑ある事柄に対して「○○したが××(その反対のこと)をしようかどうしようか迷っている」とご自身で日記に書かれていたにもかかわらず、わたしが「○○(ご本人が初めにしていること)をしてみてはどうでしょう?」と提案したことにお気を悪くされたようです。
仕事から帰ってきて、夕食作りの合間に急いで読んで、コメントしたから、そんなミスをしてしまいました。
ご本人からのものすごーくそっけないレスを翌々日の日曜の朝に読んで、朝っぱらからイヤーな気持ちに。
リンクも外されてたし。
ふつーならそんなにカンに障ることじゃないと思うんだけど、感受性が強いひとって難しいなぁ…と痛感。
でも、そんなことされたら、こちらにだって感情があって、傷つくって想像力はないのか???なんてムカムカしたり。
朝からブルーになりました。
ところが、捨てる神あれば拾う神あり。
オットに訊いてもらってなぐさめてもらったり、美味しいご飯を食べたりしたら、気持ちが少しづつ上向きになりました。
ほんと、いつもありがとう>オット
月曜日が来て、職場で仕事仲間と世間話して、仕事で目が回るほど忙しくしてたら、リフレッシュしたのか、そんな気持ちはすべて吹き飛んでました☆
初めは、『ブルーな気持ちよ、吹き飛べ!!』って意識してたんだけど。
気がついたら、影もカタチもなかったのです〜。サッパリした〜!!
今週末はゆーたの学校の1回目のバザー委員会と卒業委員会があるし、来週はジャックの英語お料理教室もあるし、予定が目白押しなので、早めにリカバリできてほんとに良かったです^^
2008年06月09日
最近のお楽しみ
1ヶ月半ほど前、オットの社販にてテレビを買い替えました。
今までは25型のアナログテレビだったんですが、大画面でDVDを楽しみたくて、思い切って52型を注文。
これがね〜、いいんですよ。
迫力あるし、画像は綺麗だし。
ただ、問題点が。
今年、ゆーたは受験生なので、年度初めの保護者会で担任の先生から9つの諸注意を親も受けました。
『ゲーム、漫画はご法度』
『1日、自宅学習は最低でも3時間以上』
・
・
・
『テレビは週に1〜2時間まで(ニュースは除く)』
へ〜。
そうなんだ〜。大変ね。
と他人事で訊いていたら、先生からさらに突っ込んだアドヴァイスが。
「ちなみに親御さんもお子さんと一緒にテレビを我慢してください」
!!!
そうなの??
親も我慢なの???
わたし、毎日、ドラマ見てるのに〜!!!
平静を装いながら、ココロはわたしの涙で水たまりが出来そうでした。
しかしながら、可愛い我が子にだけ我慢をさせて、自分はテレビを楽しむわけにはいかないので、先生の進言どおり、週に1〜2時間しかテレビを見ていません。
ほんとは月9見たかったけど(ぼそり)
そんなわけで、我が家ではせっかくの新しいテレビの出番があまりないのですー。
金曜日のアラフォーは見てますが。
ああ、もったいない。
今までは25型のアナログテレビだったんですが、大画面でDVDを楽しみたくて、思い切って52型を注文。
これがね〜、いいんですよ。
迫力あるし、画像は綺麗だし。
ただ、問題点が。
今年、ゆーたは受験生なので、年度初めの保護者会で担任の先生から9つの諸注意を親も受けました。
『ゲーム、漫画はご法度』
『1日、自宅学習は最低でも3時間以上』
・
・
・
『テレビは週に1〜2時間まで(ニュースは除く)』
へ〜。
そうなんだ〜。大変ね。
と他人事で訊いていたら、先生からさらに突っ込んだアドヴァイスが。
「ちなみに親御さんもお子さんと一緒にテレビを我慢してください」
!!!
そうなの??
親も我慢なの???
わたし、毎日、ドラマ見てるのに〜!!!
平静を装いながら、ココロはわたしの涙で水たまりが出来そうでした。
しかしながら、可愛い我が子にだけ我慢をさせて、自分はテレビを楽しむわけにはいかないので、先生の進言どおり、週に1〜2時間しかテレビを見ていません。
ほんとは月9見たかったけど(ぼそり)
そんなわけで、我が家ではせっかくの新しいテレビの出番があまりないのですー。
金曜日のアラフォーは見てますが。
ああ、もったいない。
2008年05月18日
満開
最近は忙しくて、庭のお手入れがお留守になっていたのですが、地植えは土のなかで微生物がうまく作用するのか、気がつけばバラのアンジェラやマーガレットが満開でした。
↓写真は南西のフェンスにからまり、咲き誇るアンジェラ。
足元にはマーガレットが2株植えてあります。

小輪カップ咲き、つるばらのアンジェラはその丸みのある姿が愛らしくて素敵だなと思い、4年前に植えたものです。

マーガレットは2年前にホームセンターで安価だったので、おうちに連れて帰りました。
株分けをそろそろしてあげないと株が弱るかもしれません。

5月から6月にかけて、庭のレイアウトを変えたいな…と思いつつ、日々の雑事に追われて企画倒れになっています。
だけど、草花の持つ生命力にこうやって刺激されると、『やっぱり、やろう!』と必要性を再認識できたり。
庭づくりは自分づくりにも通じるところがあって、面白いです。
↓写真は南西のフェンスにからまり、咲き誇るアンジェラ。
足元にはマーガレットが2株植えてあります。

小輪カップ咲き、つるばらのアンジェラはその丸みのある姿が愛らしくて素敵だなと思い、4年前に植えたものです。

マーガレットは2年前にホームセンターで安価だったので、おうちに連れて帰りました。
株分けをそろそろしてあげないと株が弱るかもしれません。

5月から6月にかけて、庭のレイアウトを変えたいな…と思いつつ、日々の雑事に追われて企画倒れになっています。
だけど、草花の持つ生命力にこうやって刺激されると、『やっぱり、やろう!』と必要性を再認識できたり。
庭づくりは自分づくりにも通じるところがあって、面白いです。
2008年04月30日
備忘録その4〜思いがけずお花見〜
いきおいづいて、このままUPしていきます(笑)
今頃、サクラ!?っていうツッコミはナシでよろしく。
3月30日に例年どおり、仲間内でお花見の計画を立てていたのですが、あいにくの雨でお流れとなってしまいました。
今年はお花見は無理かしら?と思って諦めかけていたら、翌週、オットが所属する町内会の社会人ソフトボールチームの練習後のお花見会からお誘いがありました。
4月6日までサクラが残っているとは思わなかったし、決算でボロボロだったので、(次の週も忙しいから体力も温存したかったし)丁重にお断りしました←つまり疲れててその気になれなかったのです〜。
が、しかし。
呑み仲間のマーク(50代。♂。ちなみに外国人ではなくて生粋の日本人。このあだ名の由来を本人はマーク・トゥエンだと言い張ってるけど、ほんとは犬のマーキングから付いた)からのしつこい粘り強いお誘いにより、急遽、参加することに。
このソフトボールチームには20代から60代まで、総勢30名ほどが在籍していて、年代や性別(女性も在籍しているのです)職業が異なるメンバーで構成されています。
わたし自身はチームに所属していないけれど、オットや弟がチームに入っているし、学童仲間や、町内会のメンバーがほとんどなので、ちょこちょこ飲み会に参加させていただいてます^^
これがね〜、あったかいひと達で。
ほっとするんですよね。
なんだか、親戚のあつまりみたいで。
そりゃあ、みんなそれぞれ価値観は違うし、衝突することももちろんあるんですけど。
でも、キライにはならないんです。不思議と。
お互いに見る目が優しいからかな。
人の百の憂いと書いて『優しい』って字になるけれど、きっとみんないろんな経験を経て、年代を重ねたからなんでしょうね。
ひとの痛みがわかる、ほんとうにおとなで、素敵なひとたちです。
こういうおとな達のなかで支えられながら子育てができたこと、とても恵まれてたなって思います。


宴会は飲めや、歌えや、踊れやってカンジで盛り上がりましたが、1次会は夕方にはお開き。←公園が寒くなってきたからね。
2次会にカラオケに行こうと誘われましたが(近所のカラオケスナックを無理やり17時に開けさせたらしい。さすが町内会(笑))絶対に日にちが変わるまで終わらないぞ!というヤバさを察知し、早々に帰らせていただきました。
無論、この判断は正しかったようです☆
2次会に参加した弟からの着信履歴の時間がそれを物語っておりました(笑)
今頃、サクラ!?っていうツッコミはナシでよろしく。
3月30日に例年どおり、仲間内でお花見の計画を立てていたのですが、あいにくの雨でお流れとなってしまいました。
今年はお花見は無理かしら?と思って諦めかけていたら、翌週、オットが所属する町内会の社会人ソフトボールチームの練習後のお花見会からお誘いがありました。
4月6日までサクラが残っているとは思わなかったし、決算でボロボロだったので、(次の週も忙しいから体力も温存したかったし)丁重にお断りしました←つまり疲れててその気になれなかったのです〜。
が、しかし。
呑み仲間のマーク(50代。♂。ちなみに外国人ではなくて生粋の日本人。このあだ名の由来を本人はマーク・トゥエンだと言い張ってるけど、ほんとは犬のマーキングから付いた)からの
このソフトボールチームには20代から60代まで、総勢30名ほどが在籍していて、年代や性別(女性も在籍しているのです)職業が異なるメンバーで構成されています。
わたし自身はチームに所属していないけれど、オットや弟がチームに入っているし、学童仲間や、町内会のメンバーがほとんどなので、ちょこちょこ飲み会に参加させていただいてます^^
これがね〜、あったかいひと達で。
ほっとするんですよね。
なんだか、親戚のあつまりみたいで。
そりゃあ、みんなそれぞれ価値観は違うし、衝突することももちろんあるんですけど。
でも、キライにはならないんです。不思議と。
お互いに見る目が優しいからかな。
人の百の憂いと書いて『優しい』って字になるけれど、きっとみんないろんな経験を経て、年代を重ねたからなんでしょうね。
ひとの痛みがわかる、ほんとうにおとなで、素敵なひとたちです。
こういうおとな達のなかで支えられながら子育てができたこと、とても恵まれてたなって思います。


宴会は飲めや、歌えや、踊れやってカンジで盛り上がりましたが、1次会は夕方にはお開き。←公園が寒くなってきたからね。
2次会にカラオケに行こうと誘われましたが(近所のカラオケスナックを無理やり17時に開けさせたらしい。さすが町内会(笑))絶対に日にちが変わるまで終わらないぞ!というヤバさを察知し、早々に帰らせていただきました。
無論、この判断は正しかったようです☆
2次会に参加した弟からの着信履歴の時間がそれを物語っておりました(笑)
備忘録その3〜英語お料理教室第5回目〜
みなさま、お久しぶりです☆
連休まっさかりですね〜!きっとご家族、友人、恋人…と楽しい時間を過ごされていることでしょうね^^
ウチ??
ウチはオットは休日出勤(しかも徹夜。土日もなし)ゆーたはカレンダー通りに学校。
ええ。
そんなわけで、なーーーんにも、どっこも出掛けられませんの。
わたしは幻の11連休(社会人になってから、こんなに休んだことない〜)ですけれど、宝の持ち腐れってヤツですわ。ホホホ←やけくそ(^^;)
まぁ、ウチのゴールデンならぬ、グレーウィークはおいといて。
一体、いつになったら追いつくんだっ!?っていう疑問を胸に抱きつつ、今日も備忘録をすすめていきます〜!
ということで、時をすこしさかのぼって、3月22日。
英語お料理教室第5回目『ジャックの手作りソーセージ教室』をUPしたいと思います。
その前の週はゆーたが好きな『小龍包』を習ったのですが、3月22日はオットが好きなソーセージを習得すべく、高田純二似のフランス人、ジャックの手作りソーセージ教室に行ってまいりました。
手作りソーセージって響きがいいですよね。
美味しそうだし、ヘルシーそうだし。なんでもね、豚の腸を乾燥させたものがハンズで売ってるらしいんです。
しかも、お値段は300円しないそーな。
自宅でもカンタンに真似できそう〜!!
これは行くっきゃないでしょう!と張り切って予約しました☆
お教室では、いつも笑いっぱなし。
ジャックはギャグばっかりだし、参加されてる方たちも気さくで話題が豊富で、いつもお腹が痛くなるほど、笑わせてもらってます〜☆
この日のメニュー↓
“crème de ail aux champignons”
マッシュルームとガーリックのクリームスープ
“home made pork sausage of Toulouse and green lentils”
トゥールーズスタイルのホームメイドソーセージ グリーンレンティルの煮込み添え
“caneles”
カヌレ
“wine”
ワイン
“cafe”
カフェ
まずは、かたまり肉を中挽きにして、岩塩、ブラックペッパー、ハーブを混ぜ込んで、ぬるま湯で戻しておいた豚の腸に詰めていきます。
写真は横からみんながワイワイ突っ込むので、笑って作業が進まないジャック(笑)

ソーセージはまるでディズニー映画に出てきそうなカンジに仕上がりました。
挽き肉を腸に詰めて、タコ糸で結ぶ作業が、すっごく楽しいのです〜!!
ふたり一組で作業したんだけど、終わるころには仲間意識も芽生えたりして。『同じ釜の飯』じゃないけど、共同でお料理したり、食事をするのって連帯感が生まれますよね☆

そして、毎度ながらの素敵なテーブルセッティング。
写真では見づらいですが、ペーパーナプキンが可愛い苺模様でした^^

ジャックさんの生まれ故郷、トゥールーズでは定番の組み合わせとのことで、ソーセージに香味野菜やベーコンが入った緑レンティル豆の煮込みがガルニテュール(添えもの)としてついていました。

ちなみに今回のメニューで特筆すべきは前菜のスープ。
これでもか!ってくらい、青森県産のにんにくがゴロゴロ入ったクリームスープにも関わらず、匂いは抑えめでした。
それはね、初めに1分ぐらい皮付きのまま、たっぷりのお湯でボイルするのです。
目からウロコの裏技で、みんな感動してました。
これはすぐに使えるテクニックです。
カヌレも美味しくて、最後まで堪能してきました。
いつも素敵な時間を提供してくれるジャックや参加者の方々に感謝です^^
連休まっさかりですね〜!きっとご家族、友人、恋人…と楽しい時間を過ごされていることでしょうね^^
ウチ??
ウチはオットは休日出勤(しかも徹夜。土日もなし)ゆーたはカレンダー通りに学校。
ええ。
そんなわけで、なーーーんにも、どっこも出掛けられませんの。
わたしは幻の11連休(社会人になってから、こんなに休んだことない〜)ですけれど、宝の持ち腐れってヤツですわ。ホホホ←やけくそ(^^;)
まぁ、ウチのゴールデンならぬ、グレーウィークはおいといて。
一体、いつになったら追いつくんだっ!?っていう疑問を胸に抱きつつ、今日も備忘録をすすめていきます〜!
ということで、時をすこしさかのぼって、3月22日。
英語お料理教室第5回目『ジャックの手作りソーセージ教室』をUPしたいと思います。
その前の週はゆーたが好きな『小龍包』を習ったのですが、3月22日はオットが好きなソーセージを習得すべく、高田純二似のフランス人、ジャックの手作りソーセージ教室に行ってまいりました。
手作りソーセージって響きがいいですよね。
美味しそうだし、ヘルシーそうだし。なんでもね、豚の腸を乾燥させたものがハンズで売ってるらしいんです。
しかも、お値段は300円しないそーな。
自宅でもカンタンに真似できそう〜!!
これは行くっきゃないでしょう!と張り切って予約しました☆
お教室では、いつも笑いっぱなし。
ジャックはギャグばっかりだし、参加されてる方たちも気さくで話題が豊富で、いつもお腹が痛くなるほど、笑わせてもらってます〜☆
この日のメニュー↓
“crème de ail aux champignons”
マッシュルームとガーリックのクリームスープ
“home made pork sausage of Toulouse and green lentils”
トゥールーズスタイルのホームメイドソーセージ グリーンレンティルの煮込み添え
“caneles”
カヌレ
“wine”
ワイン
“cafe”
カフェ
まずは、かたまり肉を中挽きにして、岩塩、ブラックペッパー、ハーブを混ぜ込んで、ぬるま湯で戻しておいた豚の腸に詰めていきます。
写真は横からみんながワイワイ突っ込むので、笑って作業が進まないジャック(笑)

ソーセージはまるでディズニー映画に出てきそうなカンジに仕上がりました。
挽き肉を腸に詰めて、タコ糸で結ぶ作業が、すっごく楽しいのです〜!!
ふたり一組で作業したんだけど、終わるころには仲間意識も芽生えたりして。『同じ釜の飯』じゃないけど、共同でお料理したり、食事をするのって連帯感が生まれますよね☆

そして、毎度ながらの素敵なテーブルセッティング。
写真では見づらいですが、ペーパーナプキンが可愛い苺模様でした^^

ジャックさんの生まれ故郷、トゥールーズでは定番の組み合わせとのことで、ソーセージに香味野菜やベーコンが入った緑レンティル豆の煮込みがガルニテュール(添えもの)としてついていました。

ちなみに今回のメニューで特筆すべきは前菜のスープ。
これでもか!ってくらい、青森県産のにんにくがゴロゴロ入ったクリームスープにも関わらず、匂いは抑えめでした。
それはね、初めに1分ぐらい皮付きのまま、たっぷりのお湯でボイルするのです。
目からウロコの裏技で、みんな感動してました。
これはすぐに使えるテクニックです。
カヌレも美味しくて、最後まで堪能してきました。
いつも素敵な時間を提供してくれるジャックや参加者の方々に感謝です^^
2008年04月19日
備忘録その2〜英語お料理教室第4回目〜
ハイスピードで備忘録をUPしようと思いつつ。
前回から、もう1週間経ってました(汗)
昨日の大雨とはうってかわって、晴れて気持ちの良い休日ですね。
こんな日はぱーっと遊びに行きたいところですが、オットは出張、ゆーたは学校なので、家事の合間にパソコンの前に向かってます。
3月15日に中国人のシャウウェイ先生の元へ『小龍包修行』に行ってまいりました。
シャウウェイ先生はエル・ア・ターブル誌第3回若手料理業界人フードバトルのグランドチャンピオンを受賞した、さまざまなメディアで活躍されている料理研究家です。
その先生が故郷中国の特級料理人のもと、3日間、朝から晩までついて修行してきた『小龍包』を伝授してくださるとのこと。
参加しないわけにはいかないわー!と張り切って行ってきました☆
だってね、ゆーたが小龍包が大好きなんですよ。
中華料理店より美味しい小龍包を自宅で出せたら、素敵…と思いまして。
ところがどっこい。
そんなに簡単な修行ではなかったのでした。
そりゃ、そーですよね。プロの料理研究家の方が3日間修業ですもん。
素人のわたし達が3時間ぐらい修行したって、まだまだ入り口に入ったぐらいです。
家族に出すには、さらなる修行を自宅でこっそり積んでから…と思ってます(笑)
まずは棒状にした生地を親指と人差し指を使って手前にビッと引きちぎる作業からスタート。これが最初の難関でした。
先端がまるくないと、皮を伸ばしたときにうまく成形できないので、みんな真剣に取り組んでました。

ひと瓶、9000円もする上海ガ二のミソをふんだんに入れます。
この食材は手に入らなさそうだし、同じ味に自宅でするのは難しいかも。。。

具はかたまり肉をフードプロセッサーで挽き、きちんと鶏がらでとったスープゼリーを混ぜ込みます。

こうして出来た美味しい具を自家製の皮で包み、蒸すこと12分。
出来上がりましたーーー!!
美味しそうでしょ?
実際に食べても、もちろん、美味しかったですよ^^

それにしてもお料理教室で知り合った方たちは『食』という共通点があるせいか、初対面でも話がはずんで、楽しい〜!!
メアド交換したり、どこそこへ食べに行きましょう!なんて話も出て、みなさんフットワーク軽いし、年齢や仕事、未婚や既婚などの立場を超えて、知り合いが出来るのっていくつになっても(いや、この年齢だからこそ?)嬉しいものですね^^
前回から、もう1週間経ってました(汗)
昨日の大雨とはうってかわって、晴れて気持ちの良い休日ですね。
こんな日はぱーっと遊びに行きたいところですが、オットは出張、ゆーたは学校なので、家事の合間にパソコンの前に向かってます。
3月15日に中国人のシャウウェイ先生の元へ『小龍包修行』に行ってまいりました。
シャウウェイ先生はエル・ア・ターブル誌第3回若手料理業界人フードバトルのグランドチャンピオンを受賞した、さまざまなメディアで活躍されている料理研究家です。
その先生が故郷中国の特級料理人のもと、3日間、朝から晩までついて修行してきた『小龍包』を伝授してくださるとのこと。
参加しないわけにはいかないわー!と張り切って行ってきました☆
だってね、ゆーたが小龍包が大好きなんですよ。
中華料理店より美味しい小龍包を自宅で出せたら、素敵…と思いまして。
ところがどっこい。
そんなに簡単な修行ではなかったのでした。
そりゃ、そーですよね。プロの料理研究家の方が3日間修業ですもん。
素人のわたし達が3時間ぐらい修行したって、まだまだ入り口に入ったぐらいです。
家族に出すには、さらなる修行を自宅でこっそり積んでから…と思ってます(笑)
まずは棒状にした生地を親指と人差し指を使って手前にビッと引きちぎる作業からスタート。これが最初の難関でした。
先端がまるくないと、皮を伸ばしたときにうまく成形できないので、みんな真剣に取り組んでました。

ひと瓶、9000円もする上海ガ二のミソをふんだんに入れます。
この食材は手に入らなさそうだし、同じ味に自宅でするのは難しいかも。。。

具はかたまり肉をフードプロセッサーで挽き、きちんと鶏がらでとったスープゼリーを混ぜ込みます。

こうして出来た美味しい具を自家製の皮で包み、蒸すこと12分。
出来上がりましたーーー!!
美味しそうでしょ?
実際に食べても、もちろん、美味しかったですよ^^

それにしてもお料理教室で知り合った方たちは『食』という共通点があるせいか、初対面でも話がはずんで、楽しい〜!!
メアド交換したり、どこそこへ食べに行きましょう!なんて話も出て、みなさんフットワーク軽いし、年齢や仕事、未婚や既婚などの立場を超えて、知り合いが出来るのっていくつになっても(いや、この年齢だからこそ?)嬉しいものですね^^
2008年04月13日
備忘録その1〜ホワイトデー〜
ご無沙汰しております。
やっと決算がひと区切りついて、11時まで残業から解放されました〜☆
(つまり帰宅は12時近くだったのです。最低限の家事しか出来なかった…)
でもやっと、終わり。
これからは定時帰りの日々に戻れます♪
ということで。いまさら感は否めませんが。
備忘録もかねて、この1ヶ月を振り返ってみたいと思います☆
まずはホワイトデー。
今の会社はイマドキには珍しく、バレンタインに女性陣から男性陣に義理チョコを配るのです。
初めは正直いって、「えええ〜!?義理チョコなんて男性陣も貰っても嬉しくないんじゃない?」と思っていたのですが、思いがけず、50代の上司から「前の部署はバレンタインの慣習がなかったんだよ〜。(この方は他部署から移動されてまだ半年ぐらいだったのです)だから家族以外からチョコを貰ったのは久しぶり。嬉しいなぁ。」なんて喜んでいただけて、こちらまで嬉しくなってしまいました^^
職場におけるコミュニケーションは大事ですもんね。
日頃お世話になっている感謝の気持ちを伝えるにも、バレンタインって意外といい慣習なのかもしれません。
で、ホワイトデー。
男性陣からはゴディバの詰め合わせチョコをいただきました♪
とても素敵なラッピングで、お味のほうも奥深かったです〜。

そして家人からは苺クリームたっぷりのクロカンブッシュ。
家族みんなでコーヒータイムに楽しみました♪

美味しいスイーツって、わたしにとってココロの栄養剤みたいなもの。
見ているだけでもワクワクしてきます☆
やっと決算がひと区切りついて、11時まで残業から解放されました〜☆
(つまり帰宅は12時近くだったのです。最低限の家事しか出来なかった…)
でもやっと、終わり。
これからは定時帰りの日々に戻れます♪
ということで。いまさら感は否めませんが。
備忘録もかねて、この1ヶ月を振り返ってみたいと思います☆
まずはホワイトデー。
今の会社はイマドキには珍しく、バレンタインに女性陣から男性陣に義理チョコを配るのです。
初めは正直いって、「えええ〜!?義理チョコなんて男性陣も貰っても嬉しくないんじゃない?」と思っていたのですが、思いがけず、50代の上司から「前の部署はバレンタインの慣習がなかったんだよ〜。(この方は他部署から移動されてまだ半年ぐらいだったのです)だから家族以外からチョコを貰ったのは久しぶり。嬉しいなぁ。」なんて喜んでいただけて、こちらまで嬉しくなってしまいました^^
職場におけるコミュニケーションは大事ですもんね。
日頃お世話になっている感謝の気持ちを伝えるにも、バレンタインって意外といい慣習なのかもしれません。
で、ホワイトデー。
男性陣からはゴディバの詰め合わせチョコをいただきました♪
とても素敵なラッピングで、お味のほうも奥深かったです〜。

そして家人からは苺クリームたっぷりのクロカンブッシュ。
家族みんなでコーヒータイムに楽しみました♪

美味しいスイーツって、わたしにとってココロの栄養剤みたいなもの。
見ているだけでもワクワクしてきます☆



